aika-shokudo

Date : 2011年04月

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祝!三年目突入っ

いつもいつもいい加減な事ばかり書いておるブログではありますが

なんやかんやと二年続きました。

奇跡ですね。

当初の表目的である、国語力の向上はいっこうに見られませんが、

こっそり裏目的の方は、まずまずの感触でございます。



今後も今まで通り、

時事ネタや、既存メディアの在り方についてを主に扱った日記と、

堅苦しい題材ばかりで、読みづらいかと思われますが、

気が向いた時にでも、覗いてやってくださいませ。

そして

いつも、わざわざ覗いていただいております皆様には、ただただ感謝でございます。

今後共、変わらぬご愛顧をお願い申しあげます。







以上、

テレビのニュースの最後には

「このニュースは事実を元にしたフィクションです~」

と、テロップをいれるべきだと考えるaikaでしたとさっ。





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JAROに電話だお




バルカン製作編再開でございます。

僕のヒーローが年内いっぱいで無期限活動休止だそうです・・・。

なんと言うか・・・。

う~ん・・・。

すごく長くなる話なんで、また別の機会にがっつり書きます。










そんなこんなで、皆様いかがおすごしでしょうか?

今更ながら、ツイッターを始めたことでお馴染みのaikaでございます。

フォローしろや!って方はご連絡くださいませ。

え~、

実は、更新して無いだけで書く事いっぱいあるんですよね。

とりあえず、手短な所から書きますかって訳で。



中途半端に手をつけて、頓挫したかに思えた企画を再開します。

ええ。

もちろんあの企画。



バルカンフルカスタム大作戦!



久し振りに大きい文字使いました。

ずばーんっと気持ちいいす。



えっと、これこそ頓挫してますがサンドブラスト作ってるのもその一環ですね。

お?

サンドブラスト作り始めた?って思った?

ちがうんですね~。

ちょっと急を要する事がありまして、それ始めました。

はい。

画像どんっ。

ピンストライプ (2)

実は、マックブラシ(だっけ?)はドラスタ塗る時に買ってあったんですけどね。

そんなにガッツリやるつもりは無いんだけど(今の所は)

バルカン塗る時に、ちょっとだけ出来たらいいなって思いまして。

ピンストライプ (3)

そんなわけで、初めてのピンストライプスタートっ

ピンストライプ (4)

ああ・・・やっぱむずかしいや・・・(;´・ω・)

ピンストライプ (5)

30分経過

ピンストライプ (6)

いろいろ探りながらも

ピンストライプ (7)

1時間経過。ただ真っ直ぐ線を引く事がえらい難しい。

ピンストライプ (8)

2時間経過。紙に書きまくってでなんとなくだけどコツ掴む?

そろそろ平面に書いてみる。

プラ板持ってたはずだけど、ドコに片付けた思い出せなかったんで

仕方ないので机に書くことに。

どの道汚いし、気にしない気にしない。



そして、

開始から3時間経過。

ピンストライプ (9)


ピンストライプ (12)

こんな感じ。S字難しいな。

最初と最後がシュピンってなりません(特に最後)

そして、

塗料をだばだば付け足さずにやれば、だいたい同じ太さの線を引ける事にここに来て気付く。



ちなみに、

これは手持ちの、ニ液ウレタンに硬化剤入れずに(練習だしめんどくさいだけ)やってんだけど、

ピンスト用の塗料使う必要なくね?とか思ったり(もしかして買わなくていいのか???)

これでいけるなら、

「エナメル塗料の上にウレタン吹いてもダイジョブなんすか???」疑惑は解消されそう。

問題は

三時間やってこの程度って事は、どれだけ練習すれば実用域になるのか見込めません、って事ですね。



そもそも、

なんだか楽しそうだってのもあるけど「縁取りするのに楽したい」ってのが主な理由なんで、

ちょっとこの練習で時間かけるのもなぁ・・・って気がしなくもなかったり。






そんなわけでつづくっ!





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ここ見てるのか知らないけど、

ピンストの入門用参考書を快く提供していただいた歳三先輩に感謝っ!

・・・ちなみに、

その参考書に「ピンストするのに2液ウレタンじゃだめですよ」って書いてあったんですが、

その理由をどなたか知りませんでしょうか?

求ム!ガチの方!!!



桜が咲いたので、お花の話でもしましょうかね。

ふと思ったんですよ。

このブログはどんな人が見ているのだろうか?と。

当ブログは、アクセス解析なる物が装備されているわけですが、もちろんそんな万能なわけではなくてですね

どんな人が見ているかなんてわかんないんですよ。

ほとんどコメントも入んないし(募集中ですよっ)

男なのか?それとも女なのか?きょぬうさんなのか?ちょっぴり乏しめなのか?

ちっこいのか?おっきいのか?さらさらしてんのか?ねらねらしてんのか?

そんな事までは到底わかりっこないわけです。

そう言いながらも、それでもだいたい想像はできるわけでしてですね。

あれっしょ?

どうせバイクがらみっしょ?

知ってんだから。

そう。

僕はいろいろ知っているのです。




はい。そんなわけでですね、

いつもお世話になっております。平成のドン・フライことaikaでございます。

今日はですね、バイク絡みで見ている人(おっさん)だらけな事を承知な上で「お花」の話。

なんかすんませんね。

バルカンカスタム大作戦の続きでなくて。

今回はちゃんと進めてますから、近々まとめてドバンとだしますからね。




ここから本題。

皆様(おっさん)に問いたい。

最近、いつお花を買いましたか?と。

なかなか仕事帰りにふらっと花屋に寄るなんて事は無いでしょう。

何かしらの邪まな心が無い限りは。

ある人は愛妻に謝罪の念を込め、

ある人は身近な女子をアレする為に、

ある人は飲み屋のねーちゃんにアレ・・・略。

そうです。

共通して言える事は、基本的にプレゼントであると言う事。

なかなか自分の為には買わないです。

ってゆーか、自分の為に季節のケーキと共に花買うような、そんな奴とは友達になれる気がしないし。

そう。それが 「O・H・A・N・A」~花束~。

以外といるんですよね、生まれてこの方「一度も花屋に入った事がないぜ」って人が。

つーわけで、

今回は初めての「お花」の買い方です。

あ、だいじょぶだいじょぶ。

ちゃんと最後まで読んで。バイク出てこないけど損はしないからさ。




~まずは、花屋選び~

ぶっちゃけ、どこでもいいす。近所の入りやすい所で。

はっきりいって、初めて入った店である限りは良し悪しなんてわかりません。

しいて言うなら、外から見て店内が暗くなければそれでいいです。

この場合の暗いと言うのは、花っていろんな色があるでしょ?

だいたい店内の雰囲気と同じ空気の花束が出来上がってくるんですよ。

例えば、繁華街のややケバ目の店舗なら派手なのができるし、

料亭なんかに出入りしている店なら、そのようなしっとりした花束になる。

結局、在庫の花の関係もあると思うんだけどね。


~注文の仕方~

花の名前なんて知らないでしょ?

もちろん僕も知りません。

具体的に○○って花を贈りたいのなら別ですが、なかなかそうはいかない。

そんなときは「金額」を言う。

例、「○千円で花束を作ってください」

だいたい3千円も出せば良い花束が出来ます。

ちなみに、バラのでっかい花束なんてのは、なかなかの金額になるんで注意です(買った事無いけど)


~注文の仕方その2~

金額だけ言ってもなかなか作りにくいでしょう(花屋さん的に)

もう少し具体的に情報提供します。

例えば、結婚のお祝いにとか、誕生日なのでとかね。

そして、贈る相手にどんな花を持たせたいか?どういう色の花束が似合うか考えてみる。

これは、ざっくり抽象でいいです。

「かわいい感じで」とか「あまり大きくしないで」とか

「白いのにしてください」、「暖色にしてください」とかね。

特に好みもなく、それでも色合いを言うのであれば、

店内の色を見て、目に鮮やかに写る色を選ぶといいです。

やはり、パッと見で目に印象付かない色で作ってもらうとイマイチの物が出来ます(何度か経験あり)


あとは

ラッピング(包み紙)も指定していいです。

正直、それが下手な店・・・っていうか、あまりセンスを感じられない店員さんに当たる事もあるので

包み紙を出してきた段階で、イマイチだったら容赦なく違う色にして貰うよう言いましょう。

ちなみに、ラッピング材料は絶対そうだとは言い切れないですが

昔ながらの店より、最近出来たような店、

特におっしゃれぇ~な雰囲気の店の方が多く持っている気がします。

花を買う事に馴れてきたら、その辺も注目です。


いかがでしょうか?

これで、花屋童貞な彼方もバッチリですね☆

レッツ・フラワーショップッ♪









たまにはね、こんなネタもどうかと思ったんですけどね。

どうでしょうかね?

なんでこんな有様になったかといいますとですね、

返してませんで。ホワイトデー。

ほら、震災の・・・ってのは完全なる言い訳で、気付いたら当日の深夜だったんですね。

義理だしいらんかなぁ~とも思わなくもなかったんだけど

なんだか、うっすらと返す旨伝えたような気がしててですね、

いちお以前やり取りしたメール確認したらやっぱりでしてですね、

随分遅くなりましたが~・・・ってわけでしてね。


そんなわけでそうだ、アソコの花屋使おうって訳で行ってまいりました。


HANAMARU


以前、別件で花屋を探してて見つけたんだけど、

ずっと使う機会がなくてですね。まぁ、あれさ。

わかりやすく言うと、送る相手がいないっつーの!?ははは・・・

でね、

ようやく行く事が出来たんですよ。

この店の素晴らしい所は、花を小箱に入れてくれること。

いいっしょ?

HANAMARU.jpg

こんな感じです。

携帯のカメラでてきとうに撮ったんですが、だいたい実際もこんな感じ。

ちなみに、箱のサイズは3種類。これは20cm位のサイズで大中小で中。

気になるお値段¥2000位。

もう一回り小さいサイズの方がかわいくていいのかも。

これは、商品力が素晴らしいです。とてもいいアイデア。

男性だと、花束を持ち歩くのが恥ずかしく感じる人もいるだろうけど、これなら心配ないし、

受け取った側も邪魔にならなくていいのかも?(個人的には花束持った女子が好きだし見たいけどね)

何より、プレゼントはやはり箱を空けた瞬間でしょ。これはいい意味で予想外なはず。

さて、ここまではベタ褒めなのでこの勢いで点数を付けてみます。




金沢市の花屋さん、HANAMARU

10点満点中ぅ~・・・6点!



は?

低くね?って思った?



うん。そう。低いのよ総合で見ると。

マイナス評価点は3つ。

かなり個人的な視点になるかと思いますが


まず、店舗内に花が無い。正確に言うと見える所に置いてない。

この店がどんな趣向なのか、どんな花があるのかまったくわからない。


入った瞬間、ギフトショップだとしか思えない。

相当、内装にお金かけてるだけになおさら残念。


それよりなにより、

どのような理由があるのかわかんないんだけど、写真でわかるかな?

花、咲きすぎ。ぶっちゃけちょっとむかついた。

言うの忘れてて、出来上がって確認の時に聞いた僕にも非が無いとは言えないんだけど、


「これ、明日の夜に渡すんですけど、大丈夫ですか?」

「ええ。1週間は持ちますので大丈夫です」


渡した時に開けてびっくり、萎れてました。咲いちゃってるのはもれなくね。そりゃそうだ。

とんだ大恥・・・。


とかいいつつも、この辺は何とも言えない所で、

仮に当日に渡してたとして、箱の蓋を開けた時のインパクトっていうと・・・。

ん~・・・わかりません。何ともいえません。

てな理由で、圧倒的な商品力にもかかわらずこの総合点なわけです。

そんなわけで、いつになるかわかんないけど

次回購入時にその辺は実際どうなのかもわかりますからね。

その時にまた書きますつー訳で。











さて、ここまで長々だらだら書いといて何ですが、そろそろ本題に移ります。

今回、書きたい事は「男の花の買い方」なんかではないです。




生花、これも先の震災で風評被害があったのはご存知でしょうか?

過剰な自粛ムードで根本的に売れないのは想像できるだろうが、

原発が破損した事による大気汚染で、只でさえ売れないのに

東北地方産だと言うだけで1箱1円でも売れないという事があったようです(ネットで記事探すが見つからず)

これは数日前にラジオで聞いた話なので、今でも同じ状況が続いているかはわかりませんが、

きっと、それに等しい状況であるのが容易に想像できます。

ホウレンソウが出荷停止になったのはご存知でしょう。

そして、その他の野菜も東北産と言うだけで出荷停止されているのもご存知でしょう。

それが、具体的に数字で表される何かしらの要因で問題があるというのならまだしも

同じ種類だから、同じ地区どころか、同じ地方だからとの理由での市場からの排除。

しかも、出荷停止になっている野菜の多くは、

何の試験(ガイガーカウンターを使う程度の事すら)もされずに出荷停止になっているという事。

そんな有様なので、

温室栽培等、被害があるとは到底思えない野菜までもが出荷規制されています。

役人は、雑な丼勘定で国民の生きる糧を得る為の仕事を奪っている訳です。




震災から3日後、東京に住む友人と電話で話しました。

「とりあえず1週間ほど帰ってこないか」

彼はもう少し様子を見てみると。

僕は言いました。

「今いる米軍ヘリは母艦から来ている。突然80kmまで下がったら帰ってこい。そして少しでも西に向かえ」

今でこそ、この距離の意味を知っている人は多いと思います。

ただ、あの日この距離の意味を知っている人はどれ位いたでしょうか?




地震直後、あるジャーナリストが即座に東北に向かいました。

惨状を目の当たりにし、

自分の最大限のコネやパイプを使い事態を甘く見ている事を政府に指摘し続けました。

彼はこうも訴えました。

「一人でも多くの人命を救う為に、すべての情報を少しでも多くの場で発表すべきだ」

彼の意見は聞き入れてもらえない所か、

彼と彼の仲間は最大限の譲歩をしたにもかかわらず、会見の場にすら入れてもらえませんでした。




僕は言いました。

「ソーシャルネットワークは○○以外は必要ないな」

友人は言いました。

「それはわかったけど、じゃあその中の誰の発言を見ればいいの?」











大口顧客をフォローするTV局が流しているニュースを信用するなとは言いません。

記者会見と称し、身の無い質問を繰り返す記者クラブが国の広報だとも思いません。

新聞は間違った視点で書く事は無いし、ましてや誤報を訂正しないなんてありえません。

3.11は中国で各社OBと共に懇親していた事は、きっと必要な事だったのだと思います。

見かけないと思ったら入院していただなんて、なんと言うか、お見舞い申し上げます。

国難と言われる未曾有の大災害時に国会で懇親会と称し酒盛りもいいのではないかと思います。

インターネットの情報は嘘ばかりなので信じません。

ツイッターはデマが流れっぱなしなので信用できません。

どこかの企業に所属していない記者は信用しません。











今は何を信じるかではなく、誰が信用できるかで、

それは各々の判断力次第でとっても難しい事なのだけど、

同時に、しっかりと見抜けるようになるチャンスでもあって

ちゃんと見極めれるようになったら、

いつの間にかあるのが当たり前になっている、中心の膿はきっと無くなっているはず。

そう信じています。





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真実の人が違法逮捕されない事を心から願う。



石川県の千里浜と言う海岸は、なかなかどうして素敵スポットなのですよ。

4月10日は何の日?

それはもちろん、

名古屋で開催されます素敵モーターショーこと、JOINTS~ジョインツ~でございますよ。

行った?行っちゃった?おもしろかったっしょ?

ね~。

良かったね~。

JOINTS2011楽しかったね~。





はいっ。

そんなわけで、いろいろ知っている事でお馴染みのaikaでございます。

得意技はゴッチ式パイルドライバーです。

今日はもちろんJOINTS2011のレポートです。

うそです。

すません。調子乗りました。

本当は行くつもりだったんですよね。前日までは。

でね、検討の結果

その旅行資金を、バルカンのカスタム費用に回そうとの結論になりました。

ちょっと冷静に考えればわかる事なんですがね。



今、自分が何をすべきか?それの見極めは大事です。



そんなの当たり前っす。そんなわけでぽっこり時間ができたので何をしましょうかね~ってわけでね。

もちろん天気がいいのでバイクに乗ります。

単車乗りなら当然です。

行ってきました。



石川県羽咋市、千里浜なぎさドライブウェイ


ここは全国的にもご存知の方は多いのではないでしょうか?特にバイクに乗る人はね。

ちなみに千里浜は ~T・I・R・I☆H・A・M・A~ちり-はま と呼びます。

「せんりはま」ではねーです。お間違えなく。


さてさて、

いきなり・・・

千里浜 (3)

到着。

だって、家からそんなに遠くないんだもの。写真撮るひまねーです。

こうやって見ると普通の海ですね~。実際に普通の海なんですが。

では、どこが素敵かといいますと・・・。

千里浜 (5)

砂浜を車で走れるのですね~。

わかりづらいけど、写真の中央に四角の何かがあるでしょ?

これは、観光バスです。

波打ち際を走ってます。バシャバシャいってます。

塩水をもろにかぶってブレーキ周りは大丈夫なのか?とか余計な心配しちゃいますね。

その犠牲を払ってまでの海水浴に、左側の窓際に座っている方はテンションだだ上がりでしょう。

え?右側の人はって?

そんなの知らん。

車が走れるって事は

千里浜 (35)

バイクも走れるって事。

いいでしょ~?

千里浜 (51)

以外と広いので充分楽しめます。


千里浜 (17)


千里浜 (42)





ちなみに

千里浜 (36)

波打ち際の砂が湿っている所では、スタンドが刺さっちゃうんで注意です。

完全に乾いている所なら大丈夫だけど、気分的に怖いんで最適な何かを探してくださいませ。

あと、千里浜を知っている県外からの観光客でたまに見かけるのですが、

海を問題なく走れるのは、千里浜のここいら一体だけです。

他の砂浜だと、当たり前にスタックしますのでご注意くださいませ。

どうですか?

走ってみたくなったでしょ?

なんだか千里浜が行く度に狭くなっている気がします。

いつまで走れるかわかんないので、バイクで石川県にお越しの際はぜひぜひっ。






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暗くなるまで走り回るつもりだったんでメガネを持ち歩いてたんだけど(夜になると見ずらいタイプの僕)

メガネ

荷台から落ちて真っ二つ。

パーツに変わる予定だったJOINTS資金は、

メガネ (1)

見事に新しい眼鏡として・・・。

こんな事になるなら行けばよかったと後悔。

なかなか思い通りにはいかないものです(泣)



















































前回の日記の後半の部分、あれを読んで僕の言いたい事がどれくらいの人に伝わったのだろうか?

人によっては不快に思ったり、「コイツ何か変な信仰でもあるのか?」と感じたり、

ちんぷんかんぷんだったりしたでしょう。

それでいいんです。

そのように思われかねない書き方をしましたので。

もし、僕の文章が不愉快であったり違和感を感じるのであれば残念ではありますが、

ここで読むのをやめていただきたく、

それが例えば、こちらからお願いしてリンクを貼らせていただいている方であれば

非公開で構いませんので、コメントにその旨お伝えくださいませ。

まぁ、

仮にそうなら、既に見て無いと思いますがね。







今回から不定期で自分の書きたい事を書いていこうと思います。



~最初に~



以前から見ていただいている方はご存知かと思いますが、

最近、顔出ししまして。

友人からは「よく見ないと誰だかわからん」との指摘もありましたが、

これは僕なりの決意表明です。

具体的な理由もあります。

自分がブログをやっている事も少なからず関係していますが、

更新毎に必ず見ている人も沢山いますが、誰かのブログをランダムに見る習慣がありまして。

震災以降、その事に触れる人もいれば触れない人もいるわけです。

もちろん何を書こうが書くまいがその人の勝手ですし、

当然、その人が自分の意思で始めたブログなわけですから、何を書くのも自由だとは思います。

ただ、

たまたま見たブログに、震災被害にあった方を理解の出来ない方向から罵っているブログがあったのです。

個人ブログはその人の責任と意思で始めているわけですから、その人の自由に書けばいいとは思います。

その人が他人の事をどう思おうがその人の勝手です。

でも、わざわざその事を誰でも見れる所に書く必要がありますかと問いたい。

とりあえず、その事は上記の理由から千歩譲って書いて構わないと思う事にしましょう。

ですが、

彼方が書いた日記と同じ言葉を、実際に震災被害にあった方に面と向かって言えますか?

それは、顔も名前も出して無いからこそ書けるのではないですか?

匿名だからこそ吐けるセリフなのではないですか?

そう思ったのです。

匿名性を最大限利用して書くのであれば、僕もソイツもなんら変わらないのではないか?

そして、顔も名前もわからない人間が書いた文章よりは、

わかっている人間が書いた文章の方が信用できるのではないか?

もちろん、ネットの匿名性を否定しているわけではありません。

匿名だからこそ出来る事も沢山あると思いますからね。

ただ、僕が書きたい事は匿名である必要はないのです。



あれ?そんな事

いいながらも自分は、

かおしかだしてねーじゃねーかよ

わらえるね~。それじゃ


まるで

さっき自分が言ってたような輩となんらかわらんね




縦読みでよろしくってわけでね。

まぁ、あれですよ。このような形にしたのはお察しくださいって事で。

顔出しの理由は以上です。





次に、これから僕が書こうとしている事について。



その話をするには、僕の過去を少し書く必要があります。

僕は高校を中退して、16歳から働き始めたわけですが、

17.18歳ぐらいの頃には将来本当にやりたい事がありました。

その頃に考えていた、俗に言う「夢」と言われる事の為にも、世の中のいろんな事を知りたかったわけです。

知識や教養として興味があったんですね。

その頃から、TVや新聞の報道を見るようになり

10代の頃、周りの同じ世代の人間よりは多少なりともいろんな知識があったと思います。

その考えのまま月日はたち、いろんな人に出会いました。

その都度、出会った人達から様々な事を学びました。

その人の人生感や感覚、感性、経験など偶然の出会いから必然的な出会いまで、

それを惜しげもなく話してくれる方と多く接する機会が有った事は、

幸運だと思いますし、ただただ感謝しています。

その中の一人に、TVや新聞には出ないような話をする人がいました。

僕はまだ10代の頃です。

具体的に言えば政治や経済、報道の事、今では当たり前の話になっている介護の話などいろいろです。

その人がどのような人かは詳細には書きません。良い人とも悪い人とも言いません。

実際に、どちらとも取れる人間だからです。

その人と親しくなり、そのツテでいろんな方と話す機会が出来ました。

その中には、反原発団体の人もいて座学にも参加しました。

そのような経緯もあり、知識だけいえばそこいらの人(そのような接点・機会・興味の無い人って意味)よりは、

あるだろうし、危険性もわかっているつもりです。

具体的に言えば、どのような審査の元で認可されたか?

原発に関する法律の矛盾点、等等を

この震災後の人災がある前から知識としてありました。

では、

なぜ、その事を今まで書かなかったのか?

なぜ、今になってそんな事を言い出すのか?

僕はとても迷いました。

実際には書いていました。

でも、ご存知の通り公開はしていません。

どこの何者かもわからない僕が、どこから持ってきたかもわからない資料を公開し

僕の伝える真実がどこまでの信憑性のあるものなのか?

むしろ不安を煽るだけなのではないかと考えただけだからです。

例えば、あなたが僕の事を一切信用していなかったとしましょう。

完全な嘘つきである、ないしはこのブログのすべてがフィクションであると思っていたとしましょう。

それでも、一度読んでしまったり知ってしまったら、それの真偽がどうであれ記憶には残る。

無意識の内に、その人の脳には記録されるのです。

その事によって不特定多数の誰かに不要な不安を与えるのではないか?

そのような葛藤があり書きませんでした。

もちろん、考えすぎな感があるのは自覚しています。

でも、どうしても公開する気にはなれなかったのです。




先程書いた「いろんな事を教えてくれる人」

その人の事を、いろんな知識を教えてもらっているにも拘らず、良い人とも悪い人とも取れると書きました。

その理由は人格的な問題や、必ずしも正しいと言えない事も言い出す所にあり

その人から100の事を聞けば100信用できるわけではなく、

だいたい半分くらいが信用(関心)できる話だからです。

なぜ半分しか信用しないのか?

それは何かしらの裏づけがあるわけではない事もあるからです。

結局の所、信憑性の低さからくる不信感ですね。裏づけの無さとも言います。

ただ、話の着目点だけは正しいと思えることが多い。

僕は、そもそもの注目するポイントが間違っている事に気付かされたわけです。

その人から学んだ一番の事はそこだと思います。



この言い方ではピンとこないでしょう。

具体的な例を書きます。

もちろんこれは、

先程出てきた「いろんな事を教えてくれる人」から聞いた話ではなく僕個人の意見です。

先に言いますが、一つの話を例に挙げますが僕がどうこうしようと言うわけではありません。


比較的最近のTVでよく取り上げてた話題で「大相撲八百長問題」と言うのがあります。

これは、お相撲さんの勝ち負けがなんとやらって話で、世論的には賛否のある話です。

皆さんもこの件に関しては何かと意見があるでしょう。

国技だからなんとか、幕内と幕下が・・・などなど

いろいろ見解がありますね。


そもそも、この話がなんでこんなに世間を賑わしたのか?

このニュース報道で出た論点は、まず野球賭博の件。

これは違法行為で、罰せられるべきです。「元力士野球賭博で逮捕」それは報道される話です。

次に、力士の取り組みに八百長があるのではないか?

その際に僕の実際に見た報道では、

野球賭博の容疑者の携帯電話の中のデータにあった数名の力士が~

わかりますか?

別件で捜査していた人間の携帯電話の情報を不必要に公開したから発覚したのです。

例えば、取り組みに八百長があると違法なのであれば捜査すればいいです。

でも、違います。


これが角界だとかって言うからわかりにくいのであって、

別の人に置き換えればどれ程おかしな事かわかるはずです。


例えば、薬物使用である男が逮捕されたとしましょう。

もちろん、携帯電話は押収され鑑識に回されます。

その中でその男が明らかに浮気している事がわかったとしましょう。

裏付け捜査の一環で、身辺の人間に事情を聞くでしょう。

その際に嫁さんの実家の両親に「お宅の婿さん浮気してますよ」と言いました。

どうですか?おかしいでしょう?


そもそもの論点がおかしいのですよ。

TVや新聞は八百長が八百長がと報道しましたが、

相撲で八百長が行われていた事より、捜査機関が個人情報を不用に流した事のほうが、

生活に直結する事件ではなかろうかと考えるわけです。

結局、何が言いたいかと言うと日本の報道のあり方はいかがな物なのか。

もちろん、すべての報道がデマだとはいいません。

もちろん良い報道もあります。

ただ、

よくよく考えると間違った報道であるが、それを見て何の疑問も感じない。

今はそれで済まされる状況ではないのです。




まだ、ネットの情報は嘘ばかりだと思ってるのですか?

まだ、ツイッターは不確かな情報ばかり流れてると思ってるのですか?

まだ、フリージャーナリストは全員がパパラッチだと思ってるのですか?




誰を信用するか、何を信用するかは、あなたの持っている「物差し」で判断するべきです。

当然、僕がどうこう言う事でもありません。

ただ、その「物差し」は気付かない内に狂っていませんか?







ハードはいろいろ選べます。あとはソフトの問題なのです。








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そして、これが現状なのです






書いたっけ?

僕もツイッターはじめたのですよ。


aika

aikashokudo





桜が咲いたのでツーリングだっ

え~

まずは画像から。

焼肉

とある日のランチです。

さて、この料理はなんでしょうか?

わかります?

焼肉 (1)

もうおわかりですね。

正解はもちろん「焼☆肉」~B・B・Q~

なに言ってんだおめ。

とか言っちゃいけない。

これもれっきとした焼肉。焼肉屋の焼肉。肉は必ずしも網の上にあるとは限らないわけですよ。



そうです。まだまだ知らない事は沢山あるのです。



え?

なになに???

これ美味かったかって???



誰かに何かを伝える時、ある程度わかっている人間が専門用語をずらずら並べるのは容易いが、
それで伝わらなければ意味が無い。大事なのは確実に伝える事です。
そして、それを踏まえ自分で判断するのです。



そんなわけで、ほんのりいろいろ知っているでお馴染みのaikaでございます。

好きな場外乱闘は、「スタン・ハンセン、無駄に観客を襲う」です。

さてさて、

今日はツーリングでして。

とあるクラブさんの、桜を見に行くツーリングにお邪魔してきました。

いいですね。桜は。

あと、知らない人達と大勢で走るのも楽しいです。

うん。いい休日。

また遊んでくださいね~ってわけでね。

え?

お得意の写真はどうしたかって?

ねーよ。

カメラ忘れたんだよ。

そんな事もある。うん。たまにはそんな日があってもいいのだよ。

と、

やや後悔しながらも今日はここまでっ。

次回はきっとバルカンのお話。



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R・H・Mの皆様に感謝っ!(見てないだろうけど)

あと、途中で抜けた為に実は桜を見れて無いのは内緒だ。

















































































今回で三回目です。

今後、このパターンの時はあのパターンだとご理解いただきたく、

興味がある方だけでも、最後まで読んでいただき、一意見として考えていただければ幸いです。

まぁ、わかっている人はとっくにわかっている話なんですがね。


今回は、もう少し具体的に書いてみます。

偏見や僕個人の主観を多く含む文章になると思います。

もし、考え方や書き方に間違いがあれば匿名・非公開で構いませんので、コメントいただければ幸いです。




まず、前回までで書いた文面から感じ取れる所として、

僕が「ツイッター」を始めなさい、と言っているように感じれたかと思います。

それは一部正解です。

では、なぜ一部分なのか?

それは、前回分で書いた「注目するポイントが間違っている事」に気付いた事と関係します。

僕は、その事に気付いた時点で気になる事件や報道がある時は、

出来るだけ多くのTV局(別の局)の同じ内容を見比べることにしました。

その時に気付いたのです。

同じ人の同じ場のインタビュー(合同記者会見など)でも、

編集の仕方や、アナウンサーのコメントの仕方や台本の違いで全く逆の印象になる事がある。

これは同じ事件であるにも関わらず、

どの局のニュースを見るかによって、全く印象が違うと言うことで、

例えば、その双方をたまたま見たのであれば自身の判断になるが、

片方しか見なければ、その印象のみになるのではないか?

もちろん、限られた時間でその事を報じるのであれば、

より多くの時間を割いた方が詳しくVTRを作れるだろう。

その時間的制約がある事を踏まえた上で、

それが、誤報とまでは言わなくとも間違った表現であったならばどうなのか。

それを鵜呑みにしてしまうのではないか?

その可能性がある「報道」とは、果たして何なのか?



ウイキぺディアで検索してみました。



報道(ほうどう、英: Report)とは、ニュース・出来事・事件・事故などを取材し、記事・番組・本を作成して広く公表・伝達する行為であり、言論の一種である。報道を行う主体を報道機関という。報道の媒体をメディアと呼ぶ。

報道は社会的に非常に大きな力をもっており、「立法」「行政」「司法」の3つの権力にこの「報道機関」を加え、「第四権力」とも呼ばれる。

(以上、Wikipediaより抜粋)



「第四権力」との言葉は、恥ずかしながら初めて聞いたのですが、まさしくそうですね。

「立法」「行政」「司法」は、所詮は人間がやっているものです。

当然ながら、必ずしも正しい判断がされるとは限らない。

では、誰がその「間違い」を指摘するのか?それは民衆です。

報道される事により、人々は疑問に感じる。

それが総意とまでは言わなくとも、大多数が疑問に感じたならどうだろうか?

ある人はその事を友人に伝えるでしょう。

ある人は具体的な行動に移すでしょう。

ある人はそれを支援・支持するでしょう。

もちろん、大前提に暴力的にではなくってのはありますが、いざ、そうなった時にどうであろうか?

きっと何かがよい方向に変わる、そんな気がします。


たまたま見た「報道」で検索したWikipediaの続きにこう書いてあり、面白いと感じたので抜粋します。


ジャーナリズム(英:Journalism)とは、日本以外において報道姿勢、報道活動、報道機関やその業界のことを総括した意味をもつ言葉である。

(以上、Wikipediaより抜粋)


わかりますか?

「日本にジャーナリズムはありません」そう書かれています。

ちょっと笑っちゃいました。

お間違えなきように。片仮名表記の「ジャーナリズム」とは、和製英語です。

皆さんの認識されているJournalismとは意味が違います。

覚えておいてくださいね。



え~・・・

たまたま見たウイキがあまりにも面白かった為に、おもわず抜粋しちゃって話がそれました。

戻します。


皆さんの一番身近な情報を得る媒体はTVなのではないでしょうか?

その次に、新聞か?ネットか?意外とラジオか?って所でしょう。

もちろん一般論(この場合は大多数の意見)としてです。

情報を得る機会の多さから、TVの影響力ってのは凄いと思うんですよ。

わずらわしい検索、起動に時間のかかるインターネット。

細かい活字で、伝統ある独特のわかりづらい言い回しの新聞。

それよりも、ボタン一つで見られるTV。

普及率から考えても、TVが一番身近なのではないでしょうか?

当然、お手軽なので垂れ流し状態になります。

例えそれが垂れ流し状態と言えど、興味がある事には反応します

そして認識し、理解・関心できる事は納得します。

その発言元が、自分が好きなアナウンサーだったり

さぞやご立派な(立派に見える)肩書きだった場合どうでしょう?

例えば○○大学教授、○○研究所所長、○○の第一人者、



ああ、素敵。ご立派な方。嘘なんてつくわけ無いわ。



そう思い込んでいませんか?

とりあえず言えるのは、僕よりもかなり立派です。これは言い切れます。

だからと言って真実を伝えているとは限らない。

現に、とある会で自由に質問できる時間があり実際に出たその時の質問です。


「放射能は雨合羽で防げますか?」


質問者は、普通の主婦です(見た目で判断してますが)

答える人は、前述したような「立派な方」


「えっと・・・どこでソレを???」


もちろんこう答えます。




「TVで言っていました」




もちろん、その後の回答は的確な物です。

その主婦(仮)は、誤報に踊らされずにすみました。めでたしめでたし。

って結論で済ませちゃダメなんですよ。

その質問者はたまたま正しい回答を得る事ができました。

でも、それは偶然です。

では、同じ報道を見た他の大勢の人達はどうだろうか?

信じない人もいるだろうし、半信半疑な人もいるだろう。

それと同時に信じた人もいたでしょう。

僕がその報道を見たわけではないので、どのような話の流れでそのような事を言い出したかわからない。

でも、多かれ少なかれ確実にそれを鵜呑みにした人がいるはず。

しかも、自分の都合のいいように。



この引き合いにだした例は、「極端な例」です。

でも事実です。



震災後は生活に関わる事が多く報道されているはずです(僕はここしばらくTV見て無いんですが)

一時期程、「ご立派な方」が台本を読んだり、理解に苦しむ持論を繰り返す事は少ないのではないか?と思います(もはや願望ですが)



わかりやすいように、最近の出来事を例えに出しながら書きましたが

ここでの問題点はどこか?

誤報ないしは誤報に等しい物の訂正がされない。

少なくとも僕は見た事が無い。

比較的、毎日とは言わないがTVのニュースをよく見ていたけど、

自社の報道が訂正されているのは見た事が無い。

繰り返しになるが、同じ番組を毎日欠かさず見ているわけではないので、

もしかすると訂正報道が行われているのかもしれない。

でも、僕は見ていない。

僕が「すべてを鵜呑みにする人間」であったのであれば、誤報も信じたことになる。


もちろん、極端な発言なのは承知です。


では、その誤報を全TV局が一斉に行ったとしたらどうだろう?

しかも、訂正は無し。

どうですか?

これは「信じる」の一択になるのではなかろうか?

それが、現状です。



もちろん、政治的な理由だか、国民を安心させる為の配慮だかで「優しい嘘」である可能性は無いかといえば

否定は出来ない。(直接聞いた訳ではないからね)

しかし、

本来、被災者に支払われるべき数百億円を

東電お詫びCM広告費として受け取っているTV局を僕はどうしても信用できない。

もちろん、すべて信用していないわけではない。

見ていないが、きっと信用できる話題もあるのだろう。

それを踏まえてでも、端から胡散臭いソースを自分で篩いにかけて見るのであれば

自分が信用できるソースのみ見たほうがいいのではないか?

そう考えたのです。




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長くなりすぎるので続きます。

次回は詳細や根拠などを書きます。






↑この事はTVで報道されているのでしょうか?

どなたか教えてください。

もちろん、(独自ルートになりますが)信憑性の確認は取れております。



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